プレゼント情報

1/28(火)【ゆうがた5】のおさらい☆par北山裕子

2020.02.09

Bonsoir! 【ゆうがた5】火曜日☆北山裕子です。

前回&前々回のOAにも、リクエスト&メッセージを頂き有難うございました!

 

月初にほぼ時同じくしてスマホとPCを新しいものに変えてはみたものの、未だ

勝手がつかめず…

 

今日も中央道から、ビックリするくらい綺麗な富士山が見えたのに、ズームの

仕方が判らず残念な事に(奥のち~っさい富士山、判りますか?)。

…あぁ、先は長い。

 

 

れでは先ずは今更の(汗)【ゆうがた5】火曜日1/28 OAのおさらいです☆★☆

 

 

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『Go Go ミュージアム』

 

2/26(水)~6/14(日)@東京国立近代美術館 

『ピーター・ドイグ展』

https://peterdoig-2020.jp/

 

チケット・プレゼント&展覧会概要については、掲載済の下記コラムもご覧下さい♪

http://www.chofu-fm.com/89733

 

 

尚、その他、既出の招待券プレセントについては、下記コラムをご覧下さい。

2/11〆「古代中国・オリエント」

http://www.chofu-fm.com/89475

2/11〆「画家が見たこども」

http://www.chofu-fm.com/8923

3/3〆「ロンドン・ナショナル・ギャラリー」

http://www.chofu-fm.com/89888

 

 

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『シネマの細道』

(各公式サイト:音が出るものも有りますのでご注意を)

 

1/31(金)~公開中「バッドボーイズ フォー・ライフ」

https://www.badboys-movie.jp/

スタイリッシュなスーツでポルシェをかっ飛ばす型破りな刑事マイクに対し、孫が生まれ引退を考えだした相棒マーカス。

そんな中、何者かにマイクの命が狙われ…。

ワイルドで無鉄砲な凸凹刑事が活躍する笑い&ノリのいい音楽&ド派手アクションが詰まった痛快大ヒットシリーズ、17年

ぶりの第3弾!主演のウィル・スミスとマーティン・ローレンスは勿論、署のメンバーからマーカスの娘のBFまでオリジナル

メンバーを揃えた拘りも◎!今作がお初の人にもしっかり楽しめるが、続編ならではの小ネタもバッチリ。皆が見たかった

ウィルが完全復活。ロッテントマトも大満足の支持率97%、オヤジパワー侮りがたしw

 

2/14(金)公開グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇

http://good-bye-movie.jp/

戦後復興期のニッポン、複数の愛人と上手く別れられたい文芸誌の編集長・田島は、金にがめつい荷物担ぎのキヌ子に、金を

払って偽の夫婦を演じることを思いつくが…。

ハンサムでもなければ欠点だらけなのに、なぜか女性が放っておけない男を大泉洋…が妙にはまるドタバタ・ラブコメ。太宰治の

未完の遺作がベースのケラリ-ノ・サンドロビッチが舞台を映画化した人生喜劇。愛人たちに扮した橋本愛、水川あさみ、緒川

たまき、木村多江らも良いが、見どころは、泥を落として身なりを整えると美女に変身!でもがつがつした中身は隠し切れない

キヌ子役の小池栄子!日本人離れしたスタイルで着こなす装いにもほれぼれ。浮気男が主人公なのに何故かハッピーにw

 

2/14(金)公開「影裏」

https://eiri-movie.com/

東京から岩手に転勤した今野は、同僚の日浅と釣りを通して親友と呼べる仲になるが、突如日浅が失踪。彼を捜す内、その

別の顔に触れることに…。

芥川賞受賞のコンパクトな作品を、ヒットメーカー大友啓史監督が、綾野剛&松田龍平W主演で映画化。岩手の風景、特に

水辺の映像が美しく、セリフではなく部屋に置かれた物や服装、繊細な表情で登場人物たちの内面や揺れる心の彩を読んでいく

“観る文芸作品”といった感じ。ミステリーと思ってしまうと肩透かし?だが、綾野剛の繊細な演技、立ってるだけで謎めく松田

龍平の稀有な存在感、また少ない場面でもしっかり爪痕を残す中村倫也に注目。

 

 

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『コミュニティ情報局』

 

調布経済新聞がお届けする、旬な地元のハッピー・ニュース☆

今週は電話出演だった、大前編集長による気になるトピックスは…

 

調布や府中の寺社節分祭 六角精児さんや中山忍さん、玉鷲関、高安関らが豆まき。。。

調布元FC東京・石川直宏さんブラインドサッカー寺西選手講演会 パラ楽しみ方も。。。

 

…他でした。

 

調布経済新聞 http://chofu.keizai.biz/

 

 

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18:30頃~『終活日和』

生と死・葬送 SOGIサポートセンターの提供でお届けする月末SPコーナー。

 

今回のテーマは《おひとり様の終活サポート

今月もSOGIサポートセンター代表&「ファイナルノートBook」(幻冬舎刊)の著者、

林清子さんをスタジオ生ゲストにお迎えしてお話を伺いました。

 

年末に信託銀行が発売をスタートして話題を呼んだ「おひとりさま信託」。

 

おひとり様が無くなった時、遺品整理で通帳が見つかっても、そこから葬儀費用を

引き出したりするのは難しいもの。

 

また遺志に沿った遺品やネットバンキングや仮想通貨を含む財産処理、特に身内にも

観られたくない情報やSNSなどのデータ消去、残されたペットの世話などもこうした

信託がカバー…という事で、気になった方もいらしたのでは?

 

ただ最低預託金額や事務費用など、費用的なハードルもやや高いもの。

また大きい組織の場合、担当者が変わると、チェックシートでカバーしきれない希望

やニュアンスが抜け落ちてしまうことも。

 

林さん曰く、こうした信託以外にも、「ファイナルノート(エンディングノート)」や

各分野の専門家を正しく活用することで、より安心して、同様の対応を受けることも

可能だとか(林さんのところでも、多くの専門家を揃えて対応下さっている由)。

 

20年後には65歳以上の男性の5人に1人、女性の4人に1人が一人暮らしになるという

試算もある今日。

早め早めに「万が一を安心して託せる」ヒト、モノを、実際に会って、話をして、

見つけておくことの大切さを改めて考えさせられました。

 

 

このコーナーでは、皆さまからの「こんな事が知りたい」「私(我が家)の場合、具体的に

どうしたら良いでしょうか?」etc、ご要望やご質問をお待ちしています。

プライバシーに配慮して回答させて頂きますので、どうぞお気軽にお寄せ下さい♪

 

生と死・葬送 SOGIサポートセンター

URL  http://lin-mc.gr.jp/

TEL 0120-255-297

 

林清子著「ファイナルノートBook」(幻冬舎刊)

⇒amazon及びお近くの書店でお求めになれます。調布市立図書館も所蔵。

http://lin-mc.gr.jp/news/2012/1211.html

 

 

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それでは次回【ゆうがた5】火曜日もお楽しみに

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